共感する活動を、選んで参加
日々の医療活動から、大型医療機器の導入まで。ご支援いただける活動カテゴリーを、目安となる金額とともに掲載しています。
Join our activities
日々の医療活動から、大型医療機器の導入まで。
皆さまのご支援は、現地スタッフが責任を持って活動に活かし、
その様子を定期的にご報告いたします。
ABOUT THIS PAGE
アンコール共生病院では、ご支援いただける活動を
「支援メニュー」として可視化しました。
共感する活動を選んで、医療現場の応援にご参加いただけます。
日々の医療活動から、大型医療機器の導入まで。ご支援いただける活動カテゴリーを、目安となる金額とともに掲載しています。
「3,000円のご支援で何ができるか」が一目で分かる設計です。現地でどのように活かされるかを具体的にイメージしながら、ご参加いただけます。
現地スタッフが日々の活動の様子を写真とともに毎月レポート。皆さまのご支援が確かに活動に活かされていることを、ご自身の目でご確認いただけます。
WHY YOUR SUPPORT MATTERS
— Issue 01
カンボジアでは、人口あたりの医療従事者数・医療機器の数が日本と比べて大幅に少なく、日々の診療に必要な物資さえも不足することがあります。
日本では当たり前に手に入る衛生用品も、現地では価格が割高で、十分な量を確保することが難しい状況です。
— Issue 02
医療費や通院のための交通費がない、あるいは精密検査が必要でも紹介先の病院まで移動する手段がない——そんな理由で、本来助けられるはずの命が救えないケースがあります。
当院では、こうした方々にも質の高い医療を届けるため、現地スタッフが日々診療を行っています。皆さまのご支援は、彼らの活動を直接支える力になります。
— Our Mission
アンコール共生病院は、日本の医療技術と地域医療の知見をもとに、カンボジアでより良い医療を提供することを目指しています。
この理念を実現するためには、現地での日々の運営を支える活動、そして医療の質を一段引き上げる医療機器が必要です。皆さまの一つひとつのご支援が、確実な変化を生み出します。
※掲載数値は仮の参考値です。本番反映時に最新の公式統計に差し替えます。
DAILY SUPPORT
皆さまにご参加いただける活動カテゴリーを、目安金額とともにご用意しています。
一つひとつのご支援が、毎日の医療活動を支えています。複数の活動をまとめてご支援いただくことも可能です。
ハンドソープなど、感染症予防のための衛生物品の確保に活用されます。
ガーゼや包帯など、処置や手術に欠かせない医療物品の確保に活用されます。
消毒用アルコールなど、医療現場の衛生環境を整える物品の確保に活用されます。
サージカルマスクなど、医療従事者と患者さまを守る防護物品の確保に活用されます。
体温計など、日々の基本的な診察に必要な医療機器の確保に活用されます。
栄養補助のビタミン剤など、子どもたちの健康を支える物品の確保に活用されます。
SPECIAL CAMPAIGN
一台で多くの命を救う医療機器の導入を、皆さまと共に目指す活動です。
正確な診断のためのCTスキャナー導入を目指しています。導入により、年間約3,000名の患者さまへの診断精度が大きく向上する見込みです。
HOW IT WORKS
皆さまのご支援を、現地スタッフが責任を持って活動に活かし、
その様子を必ずご報告いたします。
STEP 01
共感する活動を選び、ご支援リストへ追加します
STEP 02
クレジットカード等でお支払いいただきます
STEP 03
現地スタッフが、ご支援を活動に活かします
STEP 04
写真と共に活動レポートでご報告いたします
FAQ